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「核のない世界、北東アジア」を求める国際署名キャンペーン!
*********SAY-Peace PROJECT presents***********
「核のない世界、北東アジア」 を求める国際署名キャンペーン! http://www.saypeace.org/actve/npt-sig_ja.rhtml
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いま、世界中で広がる「核兵器を廃絶すべきだ」の声。
そのなかで今年5月、今後の核軍縮の方向性を決定する、とても重要な国際会議がニューヨークの国連本部で開かれます。5年に一度開かれる「NPT(核不拡散条約)再検討会議」です。 私たち10代、20代の若者でつくるセイピースプロジェクトでは、来るべき会議に向けて、国際署名を開始しました。 この「被爆国」日本、そしてアジアから世界の非核化を実現していくために、核兵器のない世界、そして北東アジアの非核化を求める市民の声を、国連に届けましょう! 現在、下北沢をはじめ街頭での署名集めを定期的に行っていますが、まだまだ目標数には足りません。まだ署名をされていない方は、ぜひ署名をお願いします。また、メーリングリストなどを通して、お知り合いの方に、この取り組みを広くお知らせくださればと思います。 皆さんのご協力をお願いいたします。
■NPT再検討会議って? 核拡散防止条約(NPT : Nuclear Non-Proliferation Treaty)は核兵器の拡散防止と核軍縮を目指す国際条約です。現在約190ヶ国が加盟しており、数ある軍備管理・軍縮条約の中でも最も加盟国の多い条約です。NPTは、条約の運用状況を検討するために5年ごとに加盟国による会議を開催しています。それがNPT再検討会議です。オバマ政権発足後初めて開かれる今年の再検討会議は、これまでになく世界中の注目を集めています。
■送付先その他 集められた署名は、NPO法人セイピースプロジェクトが5月にニューヨークで開催されるNPT再検討会議に提出します。
■署名はコチラから↓ http://www.saypeace.org/actve/npt-sig_ja.rhtml
■協力 NPO法人ピースデポ
■お問合せ・署名送り先: NPO法人セイピースプロジェクト 事務所:東京都世田谷区砧2-11-14 京利アパート 3C TEL:03-6802-4231 MAIL:mail@saypeace.org HP:http://www.saypeace.org/
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国際ボランティアプロジェクト(夏出発)、お申し込み受け付け開始♪
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 『国際協力』、『ボランティア』、『社会貢献』にピンときた方、 観光地への旅行だけではもの足りない方、 長い夏休みを有効に使って自分を成長させたい方、必見!! □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
日常から抜け出して、世界中から集まる仲間と ともにボランティア活動で、汗を流してみませんか?
世界100ヶ国で行われている国際ボランティア活動に日本人を派遣 しているNGO、NICE(日本国際ワークキャンプセンター)では 現在、国際ワークキャンプの参加者を募集しています。
国際ワークキャンプ 夏出発(4月?10月)のお申込みを、 3月15日(月)より開始いたしました! 世界中の参加国が、様々なプロジェクトを準備しています。 デンマークやベルギー、フィンランドなどのプロジェクトは、 少数のため募集開始後、あっという間に満席になってしまいます。
自分が取り組みたいプロジェクトに、定員が埋まっていけない!
毎年何人もの方が、そんな悔しい思いをしています。 そんな思いをしないためにも、ぜひ各国/地域・団体のプログラム情報を、 ホームページよりダウンロードしてください。 ※現在ホームページでは、英語でプロジェクト情報を発表していますが、 4月16日(金)(予定)以降は日本語でも情報が手に入ります。
お申込みは先着順になりますので、気に入ったプロジェクト があれば早めに申込みましょう。
詳しくは、NICEホームページへ。 ●http://www.nice1.gr.jp/wc_2010
━━━━━━━━━━━━ 国際ワークキャンプとは? ━━━━━━━━━━━━ ●世界中から集まった仲間と一緒に! ●2?3週間現地の生活を体験! ●環境保護や福祉活動など様々なボランティア! ●世界98カ国3,080の国際協力プログラムの中から選択可能!
━━━━━━━━━━━━━━━ 国際ワークキャンプの魅力って? ━━━━━━━━━━━━━━━ 現地住民と同じ生活を通して、 個人の旅行では分からない現地の素顔が分かります。
実際にボランティア活動に関わることで、 国際協力の現場が分かります。
世界にはあなたが見たことのない場所がたくさんあります。 あなたがまだ出会ったことのない人がたくさんいます。
いつもと同じ毎日から一歩踏み出すだけで、 人生や価値観が変わるかもしれません。
━━━━━━━━━━━ 費用はいくらかかるの? ━━━━━━━━━━━ 参加費3?6万円+渡航費は自己負担 期間中の宿泊・食事は現地団体が提供します。
━━━━━━━━━━━ 説明会も開催しています♪ ━━━━━━━━━━━ HPで情報を見ただけでは、わからないこと・不安なことってありますよね。
実際に参加した人の体験談を聞いてみたい、 漠然と興味があるので概要を知りたい、 お申し込み前に最後の詰めの話をしたい、 という方のために、説明会を開催しています。
アットホームな雰囲気で、約900名以上の方が参加しています。 みなさんが一歩踏み出すお手伝いをします。 お待ちしております。
※参加に説明会の出席は必須ではありません。 ※各大学で報告会&説明会を随時行っています。
<4月開催> 4/01(木)19:00-@京都 中京青少年活動センター 4/08(木)18:30-@名古屋 名古屋市青少年文化センター8階 ビデオルーム 4/13(火)19:00-@新宿 四谷地域センター集会室2 4/13(火)19:00-@大阪 NICE関西オフィス 4/19(月)16:30-@金沢 金沢大学校内(詳細はメールでご連絡します) 4/20(火)16:30-@金沢 金沢大学校内(詳細はメールでご連絡します) 4/20(火)18:00-@山口 山口大学総合図書館 中2階 グループ学習室 4/20(火)19:00-@京都 中京青少年活動センター 4/21(水)16:30-@金沢 金沢大学校内(詳細はメールでご連絡します) 4/22(木)18:30-@札幌 北海道大学教養棟 E203 4/22(木)16:30-@金沢 金沢大学校内(詳細はメールでご連絡します) 4/23(金)16:30-@金沢 金沢大学校内(詳細はメールでご連絡します) 4/26(月)19:00-@新宿 四谷地域センター集会室2 4/28(水)18:00-@山口 山口大学総合図書館 中2階 グループ学習室 4/30(金)18:30-@名古屋 名古屋市青少年文化センター8階 ビデオルーム
<5月開催> 5/06(木)19:00-@新宿 四谷地域センター集会室2 5/12(水)19:00-@渋谷 環境パートナーシップオフィスEPO会議室 5/18(火)19:00-@京都 中京青少年活動センター 5/19(水)19:00-@大阪 NICE関西オフィス 5/21(金)19:00-@新宿 四谷地域センター集会室2 5/27(木)19:00-@渋谷 環境パートナーシップオフィスEPO会議室
*その他日本各地で開催中! 詳しくは→http://www.nice1.gr.jp/explain/
━━━━━━━━━━━ お問い合わせ先 ━━━━━━━━━━━ 特定非営利活動法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター) 〒160-0022 東京都新宿区新宿2-1-14エレメンツ新宿401 電話:03-3358-7140 (月?金 10:00-12:30, 13:30-18:00) FAX:03-3358-7149 HP:http://www.nice1.gr.jp E-mail:PR@nice1.gr.jp 担当:やの・とよなが
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5月5日までに20,000件の写真&メッセージを大募集!
一人でも多くの方が「手の写真」や「メッセージ」を投稿してくださることが、5歳未満で命を落としている子どもたちを救うことにつながります。パソコンや携帯から、あなたもぜひ投稿してください! 投稿はこちらから http://www.worldvision.jp/involve/children/index.php
年間880万人もの子どもたちが、5歳の誕生日を迎えることなく命を落としています。しかもその大半が、予防・治療可能な要因によって。この状況を少しでも改善していくためには、1人でも多くの方が「救えるはずの命を助けたい」という意志を持ち、実際の行動を起こしていくことが必要です。その第一歩として、ワールド・ビジョン・ジャパンでは「子どもの日」に向けて、子どもたちを救いたいという意志がこもった20,000件の「手の写真」と「メッセージ」を募集しています!
4月9日現在までの投稿数は7,864件です。目標を達成するためには1日450件の投稿が必要です。
皆さまから投稿される「手の写真」と「メッセージ」は、ホームページ上の写真の1コマとなり、20,000件の投稿が集まると、笑顔の写真が完成します。そして皆さまの投稿は、パートナー企業である株式会社プレコフーズ、山中製菓株式会社からワールド・ビジョン・ジャパンへの募金につながり、1件あたり100円の支援となって、カンボジアの赤ちゃんとお母さんを守る活動に役立てられます。
その他にも、Child Health Now!のホームページを紹介したり、携帯のデコメールを送る、mixiやTwitterで記事を書くなど、方法はたくさんあります。1人でも多くの方が、この取り組みの輪に参加してくださるよう、ぜひご協力をお願いします!
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「International Developmentコース」 受講生募集中
Tsuda International Training Program 「International Development コース」 受講生募集
研修期間: 平成22年5月11日?7月13日(火曜日) 19:00-21:00 10回 「Introduction to International Developmentコース」国際協力・開発実務入門 「International Development Skillsコース」プロジェクト・マネージメント・コース
「International Development Issues コース」The MDGs (ミレニアム開発目標) 「International Development Writing コース」Report and Proposal Writing
■□■ 申し込みについて ■□■ ◆申込〆切:平成22年4月28日(水) ◆受講料 55,000円 ◆申込方法:新規の方は説明会にご参加ください。参加できない方は別途行われるインタビューを電話でご予約ください。お申込の際はプレイスメント後にお渡しするおすすめクラス入りの申込書を必ず使用して、次の要領でお申込ください。http://osc.tsuda.ac.jp/rule.html
◆ 対象:次のような方々、ぜひご応募ください! ☆ 国際開発問題について深く理解したい・MDGsと国際開発 の詳しいことを学びたい ☆ 複雑な問題と背景知識に関心を持っている ☆ 国際機関、NGO、NPO関係者 ☆ 実務経験がないまたは少ない ☆ 将来この分野で働くことを希望する方
---説明会情報*---*---*---*---*---*---*---* 受講を検討されている方を対象に、プログラムのミッションや概要、カリキュラム をご紹介する説明会を開催します。後半にプレイスメントも行い最適なクラスをご案内いたします。お気軽にご参加ください。 第3回 説明会 (4月23日(金) 19:00-21:00) 会場:津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス 津田ホール1F会議室(最寄駅:JR中央・総武線千駄ヶ谷駅、都営大江戸線国立競技場駅A4出口)(地図:http://osc.tsuda.ac.jp/access.html) お申込はこちらから https://secure.chat-jp.com/users/osctsuda/titp.html <お問合せ> 津田塾大学オープンスクール事務室 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1?18?24 TEL 03-3402-7333 FAX 03-3402-7688 E-mail:info@osc.tsuda.ac.jp
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ワークショップスキルを磨く!
自分を活かす 地域が活きる 「ワークショップスキルを磨く!」スポットセミナーのご案内
ECOMでは、4月、5月と、参加型ワークショップを実践するのに「ツカエル」さまざまなスキルを学ぶスポットセミナーを開講します。地域・学校・会社・団体などで、「参加型」と呼ばれる新しい話し合い・わかちあいの方法を活用したい!実践したい!というみなさまのご参加をお待ちしています。
●スケジュール※時間はすべて18:30?21:00 第1回:4/14(水)アイスブレーキングとグループ分け 第2回:4/21(水)カードによる課題整理 第3回:4/28(水)ブレーンストーミング 第4回:5/19(水)ランキング 第5回:5/26(水)ワールドカフェ
●講師 森良(エコ・コミュニケーションセンター代表)
●受講料 5,000円(1回)23,000円(全5回)
●定員 10名
●会場 ECOM内セミナールーム 東京都豊島区池袋3-30-8 みらい館大明108 地図:http://www12.ocn.ne.jp/~ecom/map.html
●お申込方法 エコ・コミュニケーションセンター(連絡先下記)まで、 ・お名前 ・ご住所 ・連絡先(TEL・FAX・Eメール) ・所属先(あれば) ・受講希望回 ・この講座をどこで知ったか をご記入のうえメール・FAXでお申込ください。
お問合せは・・・ NPO法人エコ・コミュニケーションセンター(ECOM) TEL:03-5957-1301/FAX:03-5957-1305 E-Mail:ngo-ecom@gaea.ocn.ne.jp
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〜12時00分
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オックスファム・トレイルウォーカー・ジャパン2010
==================================================== オックスファム・トレイルウォーカー・ジャパン2010 めざせ100km、世界のために! ------------------------------------------------ 2010年4月23日(金)-25日(日)/小田原から山中湖まで =====================================================
参加者、ボランティア 募集中!
【オックスファム・トレイルウォーカーとは】 ■100kmのコースを4人1組で、48時間以内に共にゴールすることを目指す世界的なウォーキング・イベントです。 ■これまでに香港、オーストラリア、イギリス、ニュージーランド、ベルギーなどで行われており、2010年は11ヵ国で開催予定です。 ■日本では2007年から毎年開催されています。2009年には171チームが参加し、約5000万円の寄付金が集まりました。 詳細はこちら:http://www.oxfam.jp/ スライドショーを見る:http://www.youtube.com/watch?v=iOMNWyXXvhg
今すぐ参加登録↓↓ https://oxfam.jp/forms/participants_form.html
【ボランティア募集中!】 トレイルウォーカーは、毎年800名近くのボランティアの方に支えられています。 ボランティアとしてイベントを通じて国際協力しませんか?
詳細はこちら:http://www.trailwalker.jp/volun/cat62/
今すぐボランティア登録↓↓ https://oxfam.jp/forms/volun_form.html
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〜17時00分
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六本木ヒルズアリーナでアートイベントを開催します!
世界では予防・治療可能な要因によって、年間880万人もの子どもたちが命を落としています。この状況を1人でも多くの方に知っていただくため、4月23日(金)?25日(日)、六本木ヒルズアリーナでアートイベントを開催します!
この3日間のイベント開催中に、ご来場いただいた皆さまから手形をいただき、地球に見立てた直径6メートルの巨大な球体アートを完成させます。
監修はグラフィックデザイナー兼、武蔵野美術大学教授の板東孝明氏が、ボランティアで協力。また、途上国の子どもたちの写真展示や、子どもたち向けのワークショップも行います。
会場で皆さまからのご協力により集められた手形は、パートナー企業である株式会社プレコフーズ様、山中製菓株式会社様からワールド・ビジョン・ジャパンへの募金につながり、1人分あたりが100円の支援となって、カンボジアの赤ちゃんとお母さんを守るための活動に役立てられます。
「救えるはずの命」を助けるために、1人でも多くの方のご参加を、お待ちしています
会場:六本木ヒルズアリーナ 東京メトロ日比谷線「六本木駅」C1出口徒歩0分(コンコースにて直結) 都営大江戸線「六本木駅」3出口 徒歩4分 ほか 主催:特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン 参加費:無料 申込: 23日のお申し込みはホームページから http://www.worldvision.jp/news/news_0461.html 24?25日は、事前は不要です。直接会場にお越しください
お問い合わせ先: 住所 東京都新宿区百人町1-17-8-3F 電話 03-3367-7253 URL: http://www.worldvision.jp/ Email info@worldvision.or.jp
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14時00分〜16時30分
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公開講座・中東はどこへ「ゴールドストーン報告を読む」
┏━━━━━━━━━━┓ ◆■ 公開講座のご案内 ■◆ ┗━━━━━━━━━━┛
■◆公開講座「ゴールドストーン報告を読む」(仮題)■◆
■講師: 伊藤和子弁護士(ヒューマンライツ・ナウ事務局長) ■日時: 4月25日(日)午後2時?4時半ごろ ■場所: JICA地球ひろば セミナールーム301 〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 電話番号: 03-3400-7717(代表) ファックス: 03-3400-7394 地下鉄日比谷線「広尾」3番出口からすぐです。 (地図は以下のサイト http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html) ■主催: 日本パレスチナ医療協会(TEL 090-2167-4802) ■資料代: 800円 ■主催:日本パレスチナ医療協会 Japan Palestine Medical Association (JPMA)
1年少し前、ガザ地区に対するイスラエル軍のすさまじい攻撃が、世界に衝撃を与えました。白リン弾など人道に反する多数の兵器が使われたこの作戦で、兵士を含むイスラエル側の死者13人に対し、パレスチナ人1400人以上が殺され、数千人が重軽傷、多くの住宅、病院や学校、国連施設も破壊されました。
国連人権理事会は、昨年6月、ゴールドストーン判事を団長とする調査団を現地に派遣し、9月には、この作戦中に行われた数々の戦争犯罪や国際人道法違反の疑いある事実を指摘した「ゴールドストーン報告」を公表しました。 今年2月26日、国連総会は同報告について2度目の決議で、当事者に対し、こうした事実についての責任ある徹底調査を求めています。期限は7月までです。
今回きわ立ったのが、イスラエル側の調査拒否、同国とアメリカによる、この調査報告に対する異常なまでの反発でした。
ゴールドストーン報告で指摘された戦争犯罪容疑とは、どのような事実を指すのか。イスラエルとアメリカがこうした事実の解明を嫌う理由はどこにあるのか。一部の武装パレスチナ人による手製ロケットの使用をどう考えるべきか。伊藤和子弁護士に解説をお願いします。
伊藤弁護士は、昨年11月、ゴールドストーン団長にインタビューしています。 **************************************** 日本パレスチナ医療協会 Japan Palestine Medical Association (JPMA) メールアドレス jpma@keb.biglobe.ne.jp ホームページ http://www7b.biglobe.ne.jp/~jpma/ TEL: 090-2167-4802 事務所:〒272-0816 千葉県市川市本北方2?6?5 日本パレスチナ医療協会
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