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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2015-12-3 21:02:08 (873 ヒット)

人気ファッションモデルの鎌田安里紗さんと一緒に、私たちが普段何気なく着ている洋服が誰の手でどのように作られているのか、カンボジアで自分の目で見て、体験して、学んでみませんか? 綿花畑、染色工場、機織工房、(そしてアンコールワット)と学び、体験、観光が詰まったカンボジア7日間のツアーです。

◆日程:2016年2月2日(火)? 2月8日(月)7日間 
◆旅行代金:209,000円(成田発着)

参加ご希望の方は、以下URLにて詳細をご確認の上、参加希望理由等を入力して、ご応募ください。
http://eco.his-j.com/volunteer/pages/humanrightsnow2016
応募締切は12月4日、定員20名です。


投稿者: accejapan 投稿日時: 2015-11-25 14:48:43 (821 ヒット)

心揺さぶられる旅で、新しい自分に出会う


*ツアーの詳細は下記を参照下さい。
スタディツアー募集要項


<プログラム名> ・フィリピン・スタディツアー2016春


<ツアー日程>  ・2016年2月25日(木)から3月7日(月)


<行き先>    ・フィリピン(ケソン市内、ペレーズ地区、ピナツボ地区)


<主催>     ・NPO法人アクセス‐共生社会をめざす地球市民の会


<紹介>

どうせ海外に行くなら、その国の人々とじっくり交流し、
その国が抱える社会問題を理解したい。

そんな人にぴったりなのが、スタディツアーです。

 「一歩踏み出したい」
 「価値観が変わるような経験がしたい」
 「自分にできる国際貢献を考えたい」

そんな思いをお持ちの方は、ぜひスタディツアーへの参加を考えてみてください。
本やインターネットだけでは絶対にわからない、リアルな現実を体感することができるはずです。


<予定募集人数> ・16人  (最少催行人数 5人)


<お申込み期限> ・2016年1月20日(水)

※申し込みが予定募集人員に達した場合は、申し込み期限以前に受付を終了する場合があります。
※申し込み期限を過ぎてお申し込みをお考えの場合は、ご相談ください。


<参加条件>   ・海外旅行傷害保険に加入いただくこと
         ・アクセスの会員またはサポーターであること


<同行>
呼びかけ団体であるアクセスの日本人職員が、1日目のマニラ空港到着時から最終日のマニラ空港出発時まで同行します。
関西空港からフィリピン空港をご利用の方については、アクセスのボランティアスタッフが関西空港出発から到着まで同行します。
関空以外の空港をご利用の方については、個別に現地での合流方法を相談させていただきます。


<通訳>
交流、視察、見学などの際にはアクセスの職員・インターン・ボランティアスタッフなどによる日本語通訳がつきます(フリータイム中を除く)。
英語が全く出来ない方でも、安心してご参加いただけます。


<ツアー説明会>

1回目・京都 2015年11月27日(金) 18:30?19:30
2回目・京都 2015年12月19日(土) 14:00?15:00
3回目・尼崎 2015年12月26日(土) 14:00?15:00
4回目・京都 2016年1月7日(木) 19:00?20:00

【京都会場】
アクセス事務所 (京都市伏見区) 
地図 https://goo.gl/pdY0fE
 京阪電車 深草駅または藤森駅より、徒歩10分
 JR奈良線 稲荷駅より徒歩15分
 京都市営地下鉄 くいな橋駅より徒歩20分

【尼崎会場】
株式会社マイチケット (兵庫県尼崎市)
地図 https://goo.gl/JKi9k8
 阪神電車神戸線 武庫川駅より、徒歩2分

ご予約不要/参加費無料
ご都合のよい回に、お気軽にご参加ください。


<お問い合わせ・お申込み>

下記の連絡先にお問い合わせ、資料請求をお願いいたします。

=======================

NPO法人アクセス‐共生社会をめざす地球市民の会

電話番号:075-643-7232
Eメール:acce@sannet.net.jp
LINEアカウント:@access_tour

=======================


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2015-11-25 14:36:15 (805 ヒット)

企業のCSR(社会的責任)として、国内では森林整備や植林活動が広く実施されている一方で、国内企業が多く進出する東南アジアでは、未だ森林減少が深刻化しています。環境省では、国内の企業による海外での森林保全活動を支援することで、生物多様性の保全と持続可能な森林経営の取組に貢献することを目指しています。今年度は国内の企業を対象に、フィリピン共和国で日本企業が資金提供を行い、森林再生を行っている現場を訪問し、視察、体験、現地関係者との意見交換等を行う研修を実施します。

【目的】森林減少・劣化が激しく森林の保全・再生の必要性の高いフィリピン共和国において、住民参加型の森林再生プロジェクトの体験・視察を行うとともに、現地政府担当者等との意見交換を通じ、日本企業が海外での森林保全活動を支援することの意義と課題を検討することを目的とします。

【研修概要】7千以上の島々からなるフィリピン共和国は、生物多様性が極めて高いメガダイバーシティ国の一つです。一方、東南アジアで最も速く森林減少が進んだと言われ、第二次世界大戦終了時に国土の半分を占めていた森林は、大規模な伐採、農地・鉱山開発等により2010年には国土の25パーセント程度にまで減少し、原生林はわずか7パーセント程しか残されていません。また、台風被害が大きな国としても知られ、森林伐採が進んだ地域では地滑りなどが起こり、台風の被害が拡大する傾向があるなど、森林伐採に伴う二次的影響も発生しています。
  本研修では、Value Frontier株式会社(http://www.valuefrontier.co.jp/)
が、1)生物多様性の保全、2)温暖化の緩和、3)地域社会への貢献の3つを目的に実施している森林再生・保全プロジェクト「フォレストーリー・プロジェクト」のサイトであるフィリピン共和国ルソン島を訪問し、苗畑や植林地の見学及び植林体験等を行うとともに、保全活動に携わる住民団体等と意見交換を行います。さらにマニラで、森林に関する行政を所掌する環境天然資源省・森林管理局等を訪問し、フィリピン共和国の環境・森林に関する問題や日本企業による森林保全活動の意義や課題について意見交換を行います。



【研修地】フィリピン共和国ルソン島パンガシナン州マンガタレム市及びマニラ

【研修日程】2016年1月8日(金)午前?12日(火)午後現地発

【対象】日本国内に本社又は主たる事務所を置く企業の担当者

【参加条件】原則全日程に参加可能で、かつ2016年1月下旬か2月初旬に都内で開催予定の報告会に参加可能であること(平日夜間。遠方の場合は交通費等別途支給)

【募集人数】10名(原則1社1名まで)

【参加費用】
環境省負担:現地移動費、宿泊費その他現地でプログラム実施にかかる費用
自己負担:往復航空運賃及び飲食費、海外旅行保険、その他個人的費用(8万円?10万円)

【通訳】全行程で日本語通訳がつきます

【応募】参加条件、研修内容等をご確認の上、申込書類(申込書、経歴書、応募調査票、パスポート(顔写真のあるページ)のコピー)に必要事項を記入して、申込先(地球・人間環境フォーラム)までメール添付にてお送りください。

※申込書類は、下記地球・人間環境フォーラムWebサイトよりダウンロードできます。
http://www.gef.or.jp/activity/forest/world/2015tour.html
※メール送信後、2,3日以内に連絡が無い場合は、お問合せください。
※個人情報は本事業以外には使用しません。

なお、本研修で得られた知見については、環境省による「企業による海外での森林保全支援促進のためのガイドライン」の改訂に活かすとともに、環境省ホームページ「フォレストパートナーシップ・プラットフォーム」(http://www.env.go.jp/nature/shinrin/fpp/)に掲載します。ただし、企業名等の掲載は任意とします。

【応募締切】2015年12月7日(月)
※航空券手配の都合上、参加をご検討される方はできるだけお早めにお問合せください。

【審査】申込多数の場合、申込書類を元に本事業の主旨に照らし、審査の上、決定します。

【決定】12月10日(木)までに、応募者にご連絡いたします。

【事前説明会】12月15日(火)又は16日(水)18~19時 都内にて開催(予定)
※参加者の方はできるだけご参加ください。

【問合せ・申込み】
一般財団法人地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼)
gef@gef.or.jp" target="_self">http://www.gef.or.jp/ TEL:03-5825-9735 Eメール:gef@gef.or.jp
〒111-0051 東京都台東区蔵前3‐17‐3 蔵前インテリジェントビル8階

【現地研修プログラム概要(案)】
日程およびプログラム内容
1月8日(金)
9:30 成田発
13:45 マニラ着
ハリボン協会本部(マニラ市内)にてオリエンテーション
宿泊:マニラ市内ホテル

1月9日(土)
午前 パンガシナン州マンガタレム市へ移動(車により移動(3?4時間))
午後 マラボーボ植林地見学・住民インタビュー
マンガタレム自治区 市長表敬訪問
宿泊:マンガタレム市街地ホテルまたは民泊

1月10日(日)
午前 カタラタラーン植林地見学・体験・住民インタビュー
午後 マンガタレム市周辺視察
宿泊:マンガタレム市街地ホテル

1月11日(月)
午前 マンレルアグ・スプリング景観保護地視察
午後 マニラへ移動(車により移動(3?4時間))
環境天然資源省等と意見交換会
宿泊:マニラ市内ホテル

1月12日(火)
午前 マニラ市内視察
14:50 マニラ発
20:10 成田着・解散

*1月9日及び10日は研修・視察終了後、参加者間での振り返り、現地政府との意見交換の準備の時間を設けます。
*プログラム及び訪問先は現地政情及び受入団体の事情等により変更する場合があります。


投稿者: ERECON 投稿日時: 2015-11-13 14:30:48 (683 ヒット)

【研修の目的と内容】
本研修は、国際緑化活動の重要性や緑の募金が果たす役割について研修員の理解を深めることを目指して、フィリピン国レイテ島において実施するものです。研修員はカウンターパート(現地大学生ら)とともに、レインフォレステーションの手法を用いた植林事業地を視察するとともに、実際に植林活動に参加します。併せて、現地住民との交流や専門家による現地の森林環境やレインフォレステーションに関する講義を通して、開発行為と自然環境との調和を目指した緑化活動や森林保全の重要性について理解を深めていきます。また研修期間中、国境や文化を超えた人々とのつながりを深め、日本と異なる気候・環境に触れ、国際的な視野を広げていきます。これらの活動の中で、植林を通した持続可能な発展についてカウンターパートと議論を深め、「緑化を通した持続可能な発展のための日・比若者シンポジウム」に出席し、森林保全に向けたアイデアを発表します。

【実施者】
 主催:公益社団法人 国土緑化推進機構
 共催:特定非営利活動法人 環境修復保全機構

【研修概要】
 研修地:フィリピン国レイテ島
 期間:2016年3月22日(火)?2016年3月30日(水)
 定員:10名
 費用:80,000円(渡航費含む)
   ※詳細はホームページをご覧ください。
 締切:2015年12月10日(木)必着
 応募方法:ホームページ(http://www.erecon.jp)をご確認の上、
      必要書類をメール・郵送にてご提出下さい。

【お問い合わせ・申込先】
 特定非営利活動法人 環境修復保全機構(http://www.erecon.jp)
 担当:三輪・上野
 住所:〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
 Tel/Fax:042-736-8972
 E-mail:hq-erecon@nifty.com


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2015-11-12 11:59:37 (945 ヒット)

イスラエル・パレスチナ スタディツアー 2016年「平和を願う対話の旅」の参加者を募集いたします。

国際平和とイスラエル・パレスチナ問題に関心のある皆さん、
戦争と平和の現実を実感し、そこに生きる人々と有意義な一時を分かち合う旅です。

詳細、応募方法等は下記URLを参照ください。
http://www.seichi-no-kodomo.org/exchange/studytour-2016.html


 日程    :2016年3月3日(木)? 3月14日(木)【12日間】
 
 訪問地  :エルサレム,ヨルダン川西岸地区(ベツレヘム、ヘブロンなど)、死海、テルアビブ
 
 プログラム:
      ・ ホームステイ(学生)@エルサレム、ベツレヘム、テルアビブ
      ・ イスラエル・パレスチナの青年たちとの対話、交流、
      ・ 学校、障害者施設訪問、
      ・ 分離の壁や検問所通過体験、難民キャンプ見学、ホロコースト記念館訪問、
      ・ 聖地エルサレムやベツレヘム見学、死海へのエクスカーション
      ・ さらに特別な企画を計画中

募集人員・対象

 学生(18歳以上)・・・12名、 社会人・・・4名



参加費

 学生               ・・・約298,000円
 社会人             ・・・約370,000円
  
  ・不足分は当NPO法人が負担
  ・成田空港からの往復航空券代、現地の移動費、滞在費を含む
  ・大人は原則としてホテルに宿泊(個室利用の場合:68,000円追加)
  ・上記参加費に含まれないもの
   ?事前研修費(宿泊代、会議室代)
   ?空港諸税・燃料サーチャージ(10月下旬現在 約40,000円)
   ?海外旅行傷害保険(各自で加入)
   ?自宅から事前研修会場、空港までの往復交通費



応募条件

 1) 当スタディー・ツアーの目的に賛同し、平和に強い関心を持っている
 2) スタディー・ツアー参加後も継続して平和活動に携わる意欲がある
 3) 事前研修に参加し、その前後に出される課題に取り組む
 4) 日常会話程度の英語力を有し、積極的にコミュニケーションが取れる
 ※  未成年者は、参加および費用負担に関して、保護者の承諾がある



応募方法

 書類提出 :参加申込書をメールに添付し提出 (顔写真も添付) 
          未成年者のみ、保護者同意書に署名捺印の上、面接時に提出
 宛先    :ispalejpn@gmail.com  (件名を「スタディー・ツアー応募(氏名)」と記載)
 応募締切 :1次募集:2015年12月14日(月)【必着】
         2次募集:2016年 1月 4日(月)【必着】
         ※1次募集で定員に達し次第、応募を締め切ります。


面接

 面接日時 :2016年1月10日(日)午後 ※詳細時間は追って連絡します
 面接会場 :JICA東京国際センター(東京幡ヶ谷)(予定)



事前研修(2回実施予定)

 スタディー・ツアーに選出された学生は必ず参加してください(社会人は任意)。

 日程  :2016年1月23日(土)?24日(日)(宿泊予定)、
            2月13日(土)?14日(日)(宿泊予定)
 会場  :JICA東京国際センター(東京幡ヶ谷)(予定)
 目的  :イスラエル・パレスチナの歴史や文化、紛争の現状について理解を深める、参加者同士の親睦を図る。
        社会人参加者も、参加をおすすめします。

お問合せ

 ご不明な点、質問等ありましたら下記までご連絡ください。
 TEL  :03-6908-6571
 メール :ispalejpn@gmail.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2015-11-9 21:07:46 (827 ヒット)

春休みに、途上国・国際協力の専門メディア「ganas」が主催する実践的記者インターンシップ「基礎ジャーナリスト講座 in カンボジア」に参加してみませんか?

このプログラムでは世界でいま一番熱い東南アジア(カンボジア)に行き、あなた自身が直接、さまざまな人・コトを取材し、記事を書きます。途上国の知識をダイレクトに得られるのはもちろん、スキル(問題発見力、質問力、考察力、文章力)の習得も目指します。ganasの編集長が同行し、視点のもち方から記事の書き方までをマンツーマンで指導します。

基礎ジャーナリスト講座の開催は今回が7回目。これまでにフィリピンで3回、ミャンマーで2回、ベトナムで1回実施しました。観光なしと内容はハードですが、自分をレベルアップさせるには絶好のチャンスです。

■詳細
◎行き先:カンボジア・プノンペン
◎期間:2016年2月28日(日)?3月5日(土)
*現地集合(プノンペン国際空港でお迎え)・3月5日夜に現地解散、6泊7日
◎料金:一般16万8000円、学生14万8000円
*渡航費やビザ取得費用、保険代は含みません
*含まれるもの:宿泊費、食費、現地での移動費(ホテル⇒空港は除く)、講習費
◎〆切:2016年1月28日(木)
*2015年12月28日(月)までのお申し込みは8000円割引!(入金が完了していること)
*ご友人おひとりご紹介につき3000円キャッシュバック!(紹介した方のみに適用されます)
◎定員:8人(先着順)
◎事前研修:2016年2月初旬を予定
*参加者の都合を優先し、日時を決める予定です
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎お問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com 
◎説明資料:https://dl.dropboxusercontent.com/u/79926584/1023共通の説明資料、2016年春.pdf
◎説明会:10月29日、11月15日に東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで開催。それ以降は調整中
*詳細はganasのフェイスブックページ(https://www.facebook.com/devmedia.net)をご覧いただくか、メールでお問い合わせください
◎申し込み方法:お問い合わせいただければ申込書をお送りいたします

■ポイント
◎毎日取材し、毎日記事を執筆
◎取材先は、貧困地区やBOPビジネスの現場など、参加者の要望をベースに決定
◎ganas編集長が同行し、ネタの見つけ方から記事の書き方までをマンツーマンで指導
◎リライトを重ねた記事はganasの公式ページに署名入りで掲載

■得られるもの
◎発見力‥‥問題や長所を見つける
◎質問力‥‥取材相手から話を引き出す
◎考察力‥‥「何か」が見えるまで掘り下げる
◎文章力‥‥万人に伝わる書き方を学ぶ

■対象者(学生・社会人)/こんな方におすすめ
・途上国を深く掘り下げたい方
・メディア、広報に興味のある方
・伝わる文章の書き方を習得したい方
・現地で調査してみたいテーマのある方


投稿者: ganas 投稿日時: 2015-10-26 15:52:22 (978 ヒット)

途上国はいろんな意味で“教材”になります! 途上国・国際協力の専門メディア「ganas」が主催する実践的記者インターンシップ「基礎ジャーナリスト講座 in フィリピン」に参加してみませんか?

基礎ジャーナリスト講座の開催は今回が7回目。これまでにフィリピンで3回、ミャンマーで2回、ベトナムで1回実施しました。観光なしと内容はハードですが、自分をレベルアップさせる絶好のチャンスになります。

■概要
◎行き先:フィリピン・セブ
◎期間:2016年3月13日(日)?3月21日(月)
*現地集合(マクタン・セブ国際空港でお迎え)・3月21日朝に現地解散(8泊9日)
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費や保険代は含みません
*含まれるもの:宿泊費、食費、現地での移動費、講習費
◎〆切:2016年2月12日(金)
*2016年1月8日(金)までのお申し込みは1万円割引!(入金が完了していること)
*ご友人おひとりご紹介につき3000円キャッシュバック!(紹介した方のみに適用されます)
◎定員:8人(先着順)
◎対象:学生・社会人
・途上国を深く掘り下げたい方
・メディア、広報に興味のある方
・伝わる文章の書き方を習得したい方
・現地で調査してみたいテーマのある方
◎事前研修:2016年2月下旬?3月上旬を予定
*参加者の都合を優先し、日時を決めます
*場所は東京・市ヶ谷の地球ひろば
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎お問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com 

■ポイント
✔毎日取材し、毎日記事を執筆
✔取材先は、貧困地区やBOPビジネスの現場など、参加者の要望をベースに決定
✔ganas編集長が同行し、ネタの見つけ方から記事の書き方までをマンツーマンで指導
✔リライトを重ねた記事はganasの公式ページに署名入りで掲載

■得られるもの
✔発見力‥‥問題や長所を見つける
✔質問力‥‥取材相手から話を引き出す
✔考察力‥‥「何か」が見えるまで掘り下げる
✔文章力‥‥万人に伝わる書き方を学ぶ

■詳細な資料
https://dl.dropboxusercontent.com/u/79926584/1023%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%81%AE%E8%AA%AC%E6%98%8E%E8%B3%87%E6%96%99%E3%80%812016%E5%B9%B4%E6%98%A5.pdf 
https://www.facebook.com/events/1720866701482384/ 
http://www.ganas.or.jp/news/20151025philstour/ 


投稿者: ganas 投稿日時: 2015-10-26 11:50:18 (887 ヒット)

途上国はいろんな意味で“教材”になります! 途上国・国際協力の専門メディア「ganas」が主催する実践的記者インターンシップ「基礎ジャーナリスト講座 in ミャンマー」に参加してみませんか?

基礎ジャーナリスト講座の開催は今回が7回目。これまでにフィリピンで3回、ミャンマーで2回、ベトナムで1回実施しました。観光なしと内容はハードですが、自分をレベルアップさせる絶好のチャンスになります。

■概要
◎行き先:ミャンマー・ヤンゴン
◎期間:2016年2月14日(日)?2月20日(土)
*現地集合(ヤンゴンの空港でお迎え)・2月20日夜に現地解散(現地6泊)
*2016年3月27日(日)?4月2日(土)のツアーも応相談
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費やビザ取得費用、保険代は含みません
*含まれるもの:宿泊費、食費、現地での移動費、講習費
◎〆切:2016年1月14日(木)
*2015年12月14日(金)までのお申し込みは5000円割引!(入金が完了していること)
*ご友人おひとりご紹介につき3000円キャッシュバック!(紹介した方のみに適用されます)
◎定員:8人(先着順)
◎対象:学生・社会人
・途上国を深く掘り下げたい方
・メディア、広報に興味のある方
・伝わる文章の書き方を習得したい方
・現地で調査してみたいテーマのある方
◎事前研修:2016年2月初旬を予定
*参加者の都合を優先し、日時を決める予定です
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)

■ポイント
✔毎日取材し、毎日記事を執筆
✔取材先は、貧困地区やBOPビジネスの現場など、参加者の要望をベースに決定
✔ganas編集長が同行し、ネタの見つけ方から記事の書き方までをマンツーマンで指導
✔リライトを重ねた記事はganasの公式ページに署名入りで掲載

■得られるもの
✔発見力‥‥問題や長所を見つける
✔質問力‥‥取材相手から話を引き出す
✔考察力‥‥「何か」が見えるまで掘り下げる
✔文章力‥‥万人に伝わる書き方を学ぶ

■詳細な資料
https://dl.dropboxusercontent.com/u/79926584/1023%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%81%AE%E8%AA%AC%E6%98%8E%E8%B3%87%E6%96%99%E3%80%812016%E5%B9%B4%E6%98%A5.pdf 
https://www.facebook.com/events/909903682427952/
http://www.ganas.or.jp/news/20151023myanmartour/


投稿者: gloleacebu 投稿日時: 2015-10-12 20:21:26 (977 ヒット)

春休み フィリピン セブ島 ソーシャルボランティア

ゴミ山で暮らす子どもたち、路上でモノ売りをしているストリートチルドレン。
貧困層の子どもたちと交流しながら、東南アジアのリアルな貧困社会を知る、春休み学生、社会人向け海外短期ボランティア。

【特徴】
・テレビやネットではわからない、スラムの現実とそこに暮らす人々の様子をご覧いただけます。

・貧困でも、毎日を明るく暮らしている子どもたちが、生きる強さと幸せの価値を教えてくれます。

・現地日本人スタッフが活動への同行、生活面のサポートをしますので、海外がはじめての方、英語が苦手な方、お一人でのご参加も大丈夫。

【活動内容】
・ストリートチルドレンをはじめ、貧困層の子どもたちとの交流
・ゴミ山やスラムに住む子どもたちへの食事配給
・スラム地区に住む人たちの生活環境調査
・母親の収入を支援する、食べ物やアクセサリーなどのモノづくり
・オーガニックファームでの畑作業

【開催期間】
2016年2月4日(木)?3月16日(水)の期間中の1週間(6泊7日)

【参加費用】
59,000円

【ボランティアの詳細。お問い合わせ先】
フィリピン セブ島 ソーシャルボランティア


投稿者: very50 投稿日時: 2015-9-21 14:21:27 (892 ヒット)

このプロジェクトの舞台はベトナムです。約9000万人もの人口をかかえ2020年には1億人に到達すると言われているアジアの大国です。
人口9000万人のうち、障害者が730万人ほど(全体の約8%)で、これは他の国と比較しても多く、母数の違う日本の障害者数のほぼ同数にあたります。 色々な説がありますが、やはりベトナム戦争の影響が大きいのではないかと言われています。

社会主義の国であるために、高齢者施設や孤児院などは国営です。 小さい頃から自閉症の子や孤児は政府施設に入れられますが、社会主義国の施設であるがためにそこで起きてしまう問題が、虐待やネグレクト(育児放棄)です。
そのようにして教育やケアを受けてこられなかった子供たちは、18歳や20歳になって施設を出ても、何のスキルもなく、とても苦労する人生を送ることが多いです。





[子供のような絵を描くには一生かかった」
そこで、これらの障がいを持った子や、孤児の子供達が持つクリエイティビティを伸ばし、自立して社会に貢献できる人材へと育てることをミッションに活動している"クリエイティブ集団"がtoheです。
創設者のングエン・ンガン夫婦はBMWやコカ・コーラのCMを手掛けていたようなベトナムでも有名なトップクリエイターでした。スペイン旅行中にであったピカソの「ラファエロのような絵を描くには4年かかったが、子供のような絵を描くには一生かかった」という言葉に心を打たれ、「子供のもっているクリエイティビティーの美しさ」を信念に掲げた事業を始めたのがtohe創設のきっかけです。


競争力のあるクリエイティブな商品

その才能を子供のうちにしっかりのばしていく事で、将来の社会的自立に繋げるため、ハノイを舞台に、障害者施設や孤児院にはいって年間約100回ものワークショップを開いています。
健常者の学校でも美術の授業がないベトナムで、ワークショップを開き、そこで子供たちが描いた絵を、キャンバス生地の雑貨や洋服に印刷し、商品化します。名刺入れやバッグ、エプロン、など他の製品と並んでも際立って目立つクリエイティビティー溢れるでかわいらしい商品は、女性に特に大人気です。
商品の売り上げは子供たちの教育費用などに当てられます。


クリエイティブなライフスタイルを提供する
店舗もtoheスタイルで遊び心満点に装飾されていたり、紙袋なども工夫されていたりと、 クリエーター集団であるtoheのメンバーの努力と、そのセンスの高さで実は日本でも、東京ビッグサイトで行われた全国最大級のイベント「東京ギフトショー」にベトナム代表の10社に選ばれ、出展していました。去年から3回連続で出展しています。
ダナン、ホーチミン、ハノイの空港でtoheの商品が買えるまでになるなど、歩を進めています。


売り上げの減少とCEOの交代
そんなtoheに大きな動きがあります。
ビジネスが大きくなり、空港出店など一見順調に行っているように見えて 全体的な売り上げは減少しており、実はハノイの一店舗を閉じるなど今難しい局面にさしかかっていると言えます。
そのなかで、若干28歳のビジネス経験もまだ十分でないロアンという女性にCEOが引き継がれることになりました。toheの掲げるビジョンやスタイルに強く共感し現CEOが最も信頼する女性です。もちろんバックを支える立場として創業者の二人もtoheに残ります。 同時に優秀なデザイナーをさらに訓練して多様な国のターゲットに対応できるようとしている局面でもあります。


売り上げupとデザインの強化
多くのポテンシャルと、大きな社会インパクトを持つtoheの活動をより持続可能なものにするために、より多くの売上をあげる必要があります。 「クリエイティブでユニークなライフスタイルを提供したい」
toheプロダクトの売上upとそれに伴う商品デザインの改良、この2つが今回のプロジェクトのミッションです。
お申込みはこちら


投稿者: namakemono 投稿日時: 2015-9-16 19:47:30 (870 ヒット)



インドから陸路で入る東ブータン。目指すは山々に囲まれた人口1600人の小さな村、チモン。在来コットンの収穫時期にあわせ、村に3日間、じっくりと滞在。「畑から衣まで」の紡ぎ、染め、織りのプロセスをまるごと体験したり、衣食住の自給についてフィールドワークしたり。

でんきや道路がいちばん遅く入った村が実践する「ちょうどよい開発」とは?チモンが誇る地産地消100%の食卓も聞き書きの価値十分!
「GNH」(国民総幸福)のHはハピネス。お金では買うことのできない「豊かさ」を、水、土、生態系、コミュニティ、家族、ローカリズム、農、食、時間、伝統文化といったキーワードで考える旅をお届けします。

<ブータン発オーガニックコットンに出会う旅?「衣の自給」をめざす村へ>

◆日程:2015年11月10日(火)未明羽田発(9日夜に空港集合)、16日(月)朝羽田着(5泊7日)
*他空港発着ご希望の方はご連絡ください。
旅行日程はこちら。
http://www.sloth.gr.jp/events/bhutangnh1511_2/

◆参加費:一般35万5000円、学生32万円

*羽田空港使用料 2,670円、タイ空港税約2,330円、インド空港税約2,640円、航空保険&燃油料約18,760円は別途徴集いたします。
*インドビザを取得する必要があります。(マイチケットに代行依頼の場合12,960円)
*ブータンの規定により、学生料金適用は25歳までとなっています。
*利用予定航空会社:タイ航空、ビスタラ航空、ドゥルック・エアー航空
*利用予定ホテル:Mountain Hotel、民泊(ブータン)


◆最少催行人数:5名
(添乗員は同行しませんが、ナマケモノ倶楽部から企画担当者が同行します)
◆申込締切:2015年10月13日(火)

◆呼びかけ:ナマケモノ倶楽部 

◆お申込:下記の申込書に必要事項を記入の上、FAX、郵送またはメールにてお申込みください。
http://www.sloth.gr.jp/events/bst1511_apply/

◆旅行企画・実施:エアーワールド株式会社:観光庁長官登録旅行業第961号 日本旅行業協会(JATA)会員


投稿者: cff 投稿日時: 2015-9-2 17:19:28 (822 ヒット)

【非日常を求めるあなたに送る最高のプログラム】マレーシアワークキャンプ


▼CFFマレーシアワークキャンプ 川が流れ、30種類以上の果物と野菜が実り、鶏が育つ、そんな大自然に囲まれたCFFマレーシアで行うワークキャンプ。子どもたちが豊かに育っていくための「子どもの家」の関連施設、建設ワークを現地人キャンパーと一緒に行います。子どもたちが未来に向かって豊かに育つ環境を一緒に作っていきませんか? 福祉施設や都市貧困地域への訪問など、ミニ・スタディツアーも行います。 長期休み何かに挑戦したい。子どもが好き。国際協力に興味がある。 海外行ってみたい。 発展途上国に関心がある。自分に何ができるか知りたい。—そんな想いを持ったあなたへ―どんなに小さな理由でもいいんです。 まずは「今」動いてみませんか?


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■CFFマレーシア・ワークキャンプ 12日間
第38 9月8日(火)〜9月19日(土):残り二席です

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【まずは説明会または外部リンクから無料資料請求できます。

またはCFF事務局に連絡お待ちしています!電話:03-5960-4602

資料請求説明会情報


投稿者: cff 投稿日時: 2015-8-13 14:54:00 (897 ヒット)

【マレーシアスタディツアー】
2015年夏、CFFの海外ボランティア!フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ!あなたの思いを形に。2014年、約300名以上の方に参加いただきました、CFFの海外ボランティア。資料請求はこちらから→http://www.cffjapan.org/request/

▼CFFマレーシアスタディツアー
環境、貧困、福祉、開発、民族、宗教...さまざまな視点から平和について考える旅。多民族国家マレーシア・ボルネオ島を舞台とした、多様な社会状況や価値観、生き方との出会い。

大自然の中で暮らす人たちの家にホームステイ。厳しい環境に置かれた不法移民の子どもたちや、重い障害を抱えながらも一生懸命に生きる人々とのふれあい。植民地時代の苦しみを語る戦争体験者とのセミナー。
…訪問、交流、語り合いを繰り返し、仲間とともに忘れられない8日間を創ります。

【主な訪問地】
・CFFマレーシア児童養護施設「子どもの家」建設地訪問
・ストリートチルドレン支援現場訪問
・フィリピン不法滞在者集落、水上集落訪問、子どもたちとの交流
・障がい者福祉施設訪問
・イスラム教寺院・キリスト教教会 など一般の観光では行かない場所への訪問と交流を通して

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■CFFマレーシア・スタディツアー
第15回 9月17日(木)~9月24日(木)
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2015年夏、9月開催のマレーシアスタディツアー(9月17日〜24日)実施に向けて説明会を開催中です。9月の予定が空いている方まずは気軽に説明会からご参加くださいね。

説明会ではキャンプやツアーの"プログラムリーダー"を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

=東京=
▼8月14日(金)11:00〜12:30(10:45受付開始)
▼8月18日(火)19:30〜21:00(19:15受付開始)
▼8月21日(金)17:00〜18:30(16:45受付開始)
▼8月25日(火)14:00〜15:30(13:45受付開始)
▼8月28日(金)11:00〜12:30(10:45受付開始)

【会場】NPO法人CFFジャパン事務局(JR山手線「大塚駅」より徒歩5分)
【地図】http://www.cffjapan.org/blog/news/secretariat/cff-6.html

※現在170名以上からお申込みをいただいており、残席がわずかになっております。残席がうまり次第、説明会も終了となります。ご了承ください。

◎現在の各プログラム申込残席数
http://www.cffjapan.org/blog/news/14626.html

・お申込みは下記のフォームに記入して簡単に申込むことができます。
・CFF事務局 info@cffjapan.orgに直接申込むことも可能です。スマホ以外の携帯を利用してる方はフォームが表示されないのでメールでお申込みください。
・保護者の方も大歓迎です。
・途中入退場自由です。
・個別対応も可能ですので、CFF事務局まで希望の日時をご連絡下さい。


投稿者: AFF 投稿日時: 2015-7-23 15:57:04 (919 ヒット)

アライアンス・フォーラム財団にて例年人気を博しているバングラデシュにおけるマイクロファイナンス研修コースについて今年も募集を開始致しまし た。
今年は国内における事前研修と組み合わせることで、現地ではインターンシップを通した実地研修の時間を多く設けています。
特に、各顧客の返済能力に合わせて最適な融資を行うための、マイクロファイナンスならではなの与信判断のプロセスを学ぶことに焦点をあてていま す。
7月31日(金)までにお申し込みいただいた方は、5%割引にてご案内しておりますので、この機会にぜひご検討ください。


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バングラデシュ
インターンシップで体感する「顔の見える金融」コース
現地7日間:2015年9月6日(日)?12日(土)
270,000円/人
(7月31日までにお申し込みの場合は5%オフ!)

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担保となる財産を多く持たない低所得者は、昔から金融サービスへのアクセスのハードルが高く、リスクの高い高利貸しや親類からの借金に頼りながら その日暮らしをする人も少なくありません。
マイクロファイナンス(少額融資)はそんな低所得者のリスクを下げ、より戦略的にお金を使うことを教えながら彼らの生活の向上を支えてきました。

本バングラデシュコースでは、特にマイクロファイナンス機関が「貧困層が必要とする金融サービスを、1人1人の返済能力を吟味して貸し付け、返済 に向けて責任を持ってその能力開発を進め、貧困からの脱却を支援する」ために、どんなプロセスを踏み、どのように顧客の与信判断を行っているのか 学ぶことに焦点を当てています。

数少ない現地 NGO とのコラボレーションによるプログラムにぜひご参加ください。


プログラムの詳細はこちらからMFBD詳細お申込みサイト


投稿者: ganas 投稿日時: 2015-7-16 16:16:22 (1031 ヒット)

取材&記事執筆を通して学ぶ記者インターンシップ「基礎ジャーナリスト講座」(主催:NPO法人開発メディア)の第7回説明会を開きます。行き先はミャンマー・ヤンゴンとフィリピン・セブ。世界でいま最も熱い東南アジア(とくにミャンマー)に行って、さまざまな人・コトを取材し、記事を書いてみませんか。途上国の知識を得られるのはもちろん、スキル(問題発見力、質問力、考察力、文章力)もアップできます。

説明会の概要は下のとおりです。

■日時
7月30日(土)午後7時?9時

■会場
JICA地球ひろば 2階大会議室
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html  

■概要
基礎ジャーナリスト講座では実際にどんなことをやり、何が学べるのかをご説明します。とりわけ重視する「視点のもち方」について、こんふうに途上国をとらえるとおもしろいといったお話もさせていただきます。

同時開催する「ミャンマーの今」ミニ講演会(テーマ:マイクロファイナンス事情)では、ヤンゴンでソーシャルビジネスに挑戦中の起業家が、熱いミャンマーを熱く語ります。

■お申し込み方法
フェイスブック・イベントページ(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。" target="_self">https://www.facebook.com/events/892493310844224/)の右上にあるボタン「参加する」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。

■参加費
無料

■定員
20人(先着順)

■基礎ジャーナリスト講座の詳細
・共通の資料
http://u111u.info/k8oc    

・ミャンマー(第2弾)
https://www.facebook.com/events/1616577475289525/ 
*第1弾は満員のため募集を終了しました。好評につき、第2弾を企画しました。

・セブ
https://www.facebook.com/events/1578275182447445/  
*7月16日時点で定員まで「あと2人」という状況ですので、気になる方は7月18日の説明会にお越しいただく方が確実です。

■説明会の他の日程
・第6回 7月18日(土)午後1時45分?
https://www.facebook.com/events/1626232887618544/ 

■講師からのメッセージ
下のリンクをクリックし、メッセージをぜひご覧ください。
https://www.facebook.com/devmedia.net/photos/a.246149758828450.48134.213767392066687/722987321144689/?type=1&theater
 ganas お知らせdevmedia.ganas@gmail.com


投稿者: accejapan 投稿日時: 2015-7-9 15:32:50 (767 ヒット)

?内容?
NPO法人アクセスが貧困問題に取り組むフィリピンで、現地の子どもたちや住民たちと交流するツアーです。
ゴミ捨て場周辺の都市貧困コミュニティや、離島の農漁村コミュニティを訪れるだけでなく、
ホームステイで現地の人々とじっくり交流し、子どもたちと触れ合い、貧困のありのままの現実を理解していただくことが出来ます。

?選べる2つのツアー?
【スタディツアー 12日間】 
[期間]2015年8月19日(水)-30日(日) 11泊12日
[金額]165,000円(関西発着航空券込。その他の空港利用希望の方はご相談ください)
[内容]都市、農漁村、被災地、戦跡を訪問するよくばりなツアー。
子どもたちや住民の方々との交流時間がたっぷり。「見て、聞いて、感じる」だけでなく、「深く考えられる」点が人気です。
詳細はこちら→http://www.page.sannet.ne.jp/acce/study_youkou_Aug2015.html

【フェアトレード雑貨生産者と出会う旅】
[期間]2015年9月2日(水)-9日(水) 7泊8日
[金額]139,000円(関西発着航空券込。その他の空港利用希望の方はご相談ください
[内容]フェアトレード生産者が暮らす村を訪れ、フェアトレードの可能性と課題を学ぶツアー。生産者宅へ訪問してじっくり交流。
また、フェアトレードに日々かかわる複数のNGOスタッフから話を聞くこともできます。
詳細はこちら→http://www.page.sannet.ne.jp/acce/study_youkou_Sep2015.html

?お申込み?
マイチケット(TEL:06-4869-3444)
またはアクセスまでお電話またはメールでご連絡下さい。
詳しい資料と申込書類をお送りします。
ホームページの資料請求フォームからも受け付けております。http://www.page.sannet.ne.jp/acce/study_youkouJULY.html

締め切り:2015年7月15日(水)
※申し込みが予定募集人員に達した場合は、申し込み期限以前に受付を終了する場合があります。

?団体情報?
特定非営利活動団体アクセス‐共生社会をめざす地球市民の会
京都市伏見区深草西浦町4?78 村井第一ビル2F 7号室
tel:075-643-7232 mail:acce@sannet.ne.jp 担当:野田


投稿者: ganas 投稿日時: 2015-7-9 14:29:13 (955 ヒット)

記者インターンシップ「基礎ジャーナリスト講座 in ミャンマー」の9月20?27日の日程の参加者を募集します。お陰様で8月下旬の同じプログラムはすでに定員いっぱい。大好評につき、第2弾を企画しました。

基礎ジャーナリスト講座では、参加者自身が直接、現地のいろんな人にインタビューします。途上国・国際協力の専門メディア「ganas」の編集長が同行するので、視点のもち方から取材の仕方、記事の書き方、データのとり方までをマンツーマンで学べます。観光なしと内容はハードですが、長い夏休みのたったの1週間(渡航前の準備もありますが)を使い、スキルアップに挑戦してみませんか。

■概要
◎行き先:ミャンマー・ヤンゴン
◎期間:2015年9月20日(日)?27日(日)(現地6泊・帰りの機内1泊)
*現地集合(9月20日にヤンゴンの空港でお迎え)・現地解散(9月26日の夜にヤンゴンのホテルで解散)
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費やビザ取得費用、保険代は含みません
*含まれるもの:宿泊費、食費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、講習費
◎〆切:2015年8月7日(金)先着順
*ご友人おひとりご紹介につき3000円キャッシュバック!

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■無料説明会
?お気軽にご参加下さい!?
【日時】7月18日(土)13:45
https://www.facebook.com/events/1626232887618544/ 

【会場】JICA地球ひろば(市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 

【お申し込み】上のイベントページにある「参加ボタン」を押していただくか、devmedia.ganas@gmail.com までご連絡ください。

「ミャンマーの今」(マイクロファイナンス事情)ミニ講演会付きです!

途上国、国際協力・開発、メディア、記者・広報の仕事に興味のある方のご参加をお待ちしています。
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■基礎ジャーナリスト講座の“5つのポイント”

1)毎日が取材・執筆
取材先までは参加者全員で移動し、着いたら個人で自由に取材します。取材は、現地の事情を深く知る手段。卒論のフィールドワークや企業のリサーチにも活用できます。ホテルに戻ってからは各自で記事を書きます。

2)取材先は多種多様
取材先は、スラムやマイクロファイナンス機関、孤児院、不動産投資の現場、貧困削減に寄与するソーシャルビジネスなどいろいろ。参加者の興味にあわせて決めていきます。さまざまな場所を取材するので、いろんな角度から途上国を見られます。取材では英語を主に使います。

3)記事は署名入りで掲載
リライトを重ね、記事の質を高めていきます。優秀な記事はganasの公式ページに署名入りで掲載。数千人の読者に届きます。

4)マンツーマンで指導
ganas編集長が同行し、視点のもち方はもちろん、ねた探しからインタビューの仕方、データの取り方、文の組み立て方までを1対1でお教えします。記者の基本的なスキルはもちろん、伝わる文章の書き方も学べます。このノウハウはエントリーシートの作成にも役立ちます。

5)コミュニケーション力が向上
取材の基本は、物事を深掘りする質問力。質問力は、記者としてだけでなく、どんな仕事にも活用できます。

■対象者(学生・社会人)/こんな方におすすめ
・途上国を深く掘り下げたい方
・メディア、広報に興味のある方
・伝わる文章の書き方を習得したい方
・現地で調査してみたいテーマのある方

■詳細
◎行き先:ミャンマー・ヤンゴン
◎期間:2015年9月20日(日)?27日(日)(現地6泊・帰りの機内1泊)
*現地集合(9月20日にヤンゴンの空港でお迎え)・現地解散(9月26日の夜にヤンゴンのホテルで解散)
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費やビザ取得費用、保険代は含みません
*含まれるもの:宿泊費、食費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、講習費
◎〆切:2015年8月7日(金)
*ご友人おひとりご紹介につき3000円キャッシュバック!
◎定員:8人(先着順)
◎事前研修:8月中旬または9月中旬を予定
*参加者の都合を優先し、日時を決めます
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎お問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com 
◎説明資料:http://u111u.info/k8oc
◎ムービー:http://u111u.info/k4K1(2014年夏「基礎ジャーナリスト講座 in セブ」)
◎申し込み方法:お問い合わせいただければ申込書をお送りいたします(devmedia.ganas@gmail.com)

■主催者からの一言
ganasのモットーは「途上国を知る。世界が広がる。」です。基礎ジャーナリスト講座では、途上国で暮らすさまざまな人を取材し、記事として発信することを目指します。途上国=貧しい、または笑顔、などとステレオタイプ的に一括りすることはできません。「複眼の視点」(事実はひとつではない)で途上国を考察してみませんか。そうすることで、参加者ご自身の世界観・価値観も広がると考えています。まずは説明会にお越しください。
https://www.facebook.com/devmedia.net/photos/a.246149758828450.48134.213767392066687/722987321144689/?type=1

■講師
長光大慈(特定非営利活動法人開発メディアの代表理事、ganas編集長)
上智大学卒業後、タイとフィリピンで日本語メディア「NNA」の立ち上げに参画。日本に戻り、電力業界紙の記者を経てフリーに。青年海外協力隊としてベネズエラで活動した経験をもつ。これまでに住んだ外国は5カ国、訪問したのは40カ国以上。ハンモックのコレクター。

■現地コーディネーター
黒柳英哲(リンクルージョン株式会社 代表取締役)
マイクロファイナンスとBOPビジネスを支援するソーシャルベンチャーを2015年に設立、ミャンマーを拠点に事業準備中。http://www.linklusion.co.jp/
1980年生まれ。フリーランスとしてアジアでのビジネス支援、NPOのファンドレイジングや企業連携、マーケティング支援、国内の地域活性化支援などに関わる。元バックパッカーでアジア・中近東など渡航30カ国。SOIF-寄付文化に風穴をあける大人の遊び 共同代表、マイクロファイナンス研究ラボ 共同代表、日本ファンドレイジング協会 准認定ファンドレイザー。詳細ページdevmedia.ganas@gmail.com


投稿者: niranjana 投稿日時: 2015-7-8 17:33:23 (877 ヒット)

□ インド・スタディープログラム2015夏 参加者募集 □

★インドの農村で現地NGOと活動しよう!スタディープログラム2015夏★
ニランジャナセワサンガのスタディプログラムは「国際協力」「開発」なんて言葉にはおさまりきりません。

スタディツアーじゃ物足りない!
「国際協力」、「開発」、「自立」って何だろうって真剣に考えてみたい!
一緒に何かをするアツい仲間がほしい!
インドに行くならせっかくだからタージ・マハルは行きたい!!(笑)
─そんなあなたに!

【ツアーのポイント】
・現地でのプログラムを参加者で企画できる!
・多様な現地プロジェクトを一度に見られる!
・観光名所もはずさない!

【旅行日程】 2015年8月25日(火)9月9日(水)

【訪問地】 インド・デリー、ブッダガヤ、アグラ

【旅行代金】 ¥194,000(一般)/¥179,000(学生)

※燃油サーチャージ・各国諸税・空港諸税など別途必要。

【申込締切】 2015年7月25日(土)

【詳細】http://npws.org/studytour19n.html

◎ ツアー内容に関するお問合せ
NPO法人ニランジャナセワサンガ http://npws.org/jtop.html
TEL:070-5264-4880 FAX:06-6536-6669
E-mail:mag@npws.org  担当:加世田 愛

◎ 参加申込に関するお問合せ
株式会社フェニックス・エンターテイメント・ツアーズ 関西支店
フェニックスツアー インドツアー係
TEL:06-6534-6361 FAX:06-6534-6368
営業時間:月~金 9:30~18:00  担当:斎藤 恵美


投稿者: JEEF 投稿日時: 2015-7-3 20:26:58 (1275 ヒット)

「幸せの国」として知られるヒマラヤの小国、ブータン王国。そんなブータンでも、最近は急速な近代化が進み、開発が都市部へと集中しています。その結果、産業の少ない地方では、若者の減少、昔ながらの生活様式や自然と共生する暮らしの消失、といった問題が生じています。国際協力機構(JICA)と日本環境教育フォーラム(JEEF)は、草の根技術協力事業として日本の経験を活かし、ブータンの農村部で、伝統文化や自然環境を保護しながら、地域経済を活性化すべく、観光による地域おこし活動を推進しています。

本企画は、JICAとJEEFの協力のもと、参加者の皆さんに、開発中の地域おこし活動を体験して頂きます。牧歌的な風景が残る素朴なブータンの田舎「ハ」で、充実のホームステイ2連泊。現地の特産料理づくり、石焼風呂、乳搾りなどを体験いただきながら、地元の人々との交流を深め、地域の魅力を共に発掘していただきます。体験後は、実際に皆さんの声を現地に提案し、地域おこし活動に貢献して頂く、参加型スタディーツアーです!

【日程】
?2015年8月3日(月)?10日(月)
?2015年8月24日(月)?31日(月)

【旅行代金】
329,000円?359,000円
(大人お1人様/2名様1室利用時/燃油サーチャージ含む)

【詳細・お申し込み】
H.I.S.エコ・スタディツアーデスク
TEL: 0570(05)2300または 03(5360)4810
WEB:

http://eco.his-j.com/eco/EcoTops/detail/TF-JEEF-BHUTAN0001


投稿者: ganas 投稿日時: 2015-7-2 10:29:39 (932 ヒット)

熱い東南アジアで取材に挑戦。記事も書きます。途上国の知識を得るだけでなく、スキル(問題発見力、質問力、考察力、文章力)もアップできる唯一無二の記者インターンシップが「基礎ジャーナリスト講座」(主催:NPO法人開発メディア)です。

基礎ジャーナリスト講座は今回が4回目(これまでセブ2回、ハノイ1回)。この夏は、フィリピン・セブ、ミャンマー・ヤンゴン、ベトナム・ホーチミン(募集締め切りました)の3つの行き先をご用意しました。セブで、ヤンゴンで、自分が知りたいことを取材対象にダイレクトにぶつけてみませんか?

「基礎ジャーナリスト講座」の第6回(最後)説明会の概要は下のとおりです。

■日時
7月18日(日)午後1時45分?4時 

■会場
JICA地球ひろば セミナールーム201AB
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 

■概要
基礎ジャーナリスト講座では実際にどんなことをやり、何が学べるのかをご説明します。とりわけ重視する「視点のもち方」について、こういうふうに途上国をとらえるとおもしろいといったお話もさせていただきます。

同時開催する「ミャンマーの今」ミニ講演会(テーマ:マイクロファイナンス事情)では、ヤンゴンでソーシャルビジネスに挑戦中の起業家が、熱いミャンマーを熱く語ります。

■お申し込み方法
FBイベントページ(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。" target="_self">https://www.facebook.com/events/1626232887618544/)の右上にあるボタン「参加する」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。

■参加費
無料

■定員
20人(先着順)

■基礎ジャーナリスト講座の詳細
・共通の資料
http://u111u.info/k8oc   

・セブ
https://www.facebook.com/events/1578275182447445/ 

・ミャンマー
https://www.facebook.com/events/1057661540929899/ 

・ホーチミン
https://www.facebook.com/events/464995763667071/ 

■説明会の他の日程
・第5回 7月6日(月)午後7時15分?9時15分
https://www.facebook.com/events/376420109225162/

■講師からのメッセージ
下のリンクをクリックし、メッセージをぜひご覧ください。
https://www.facebook.com/devmedia.net/photos/a.246149758828450.48134.213767392066687/722987321144689/?type=1&theater


投稿者: ERCA 投稿日時: 2015-6-23 16:18:43 (1155 ヒット)



(独)環境再生保全機構地球環境基金部では、地球環境保全に関する環境NGO/NPOや市民による国際環境協力について、専門的な知見を有する人材の育成のために継続して「海外派遣研修」を実施してきました。
今回の訪問先パラオにおいても、コロール州への人口集中と観光産業の開発などにより観光客の流入が進む中、自然環境や居住環境が脅かされてきている状況があります。 
 本研修は、循環型社会形成を始めとして環境管理として行われている様々な取組み、それに関連する環境教育、さらには、環境保全に配慮した持続的観光開発についても焦点を当て、国際NGO/NPOのフィールドワークを見学し、NGO/NPOとの意見交換、地元の住民の活動などを通じて、すでに国際協力に携わっている、また今後、携わることを希望している人の人材のスキルアップや参加者の視野を広げていくことに貢献し、環境NGO/NPOにおける国際協力の振興を担う人材育成に資することを目的として行われます。

事前研修:平成27年8月29日(土)、30日(日)
東京都内において現地派遣研修のための全員合宿にて事前研修を行います。研修参加者同士の相互理解を図ります。

現地派遣研修:
長期研修 (16日間) 平成27年9月26日(土)?10月11日(日)
短期研修 (9日間)  平成27年9月26日(土)?10月4日(日)
パラオにおいて、現地行政機関(国・地方)、国際機関、教育機関、現地の企業、現地で活動するNGO/NPO、地域住民等グループによる取組みへの参加実習を通じて、環境保全活動の実践力を養います。〓

研修報告会:平成 27 年12月12日 (土)
東京都内において研修の報告会を実施します

募集人数:長期研修:6名 短期研修:4名
参加資格:開発途上地域における環境保全活動への参加と国際協力に関心を有する次の要件を満たす男女。
(1) 18歳以上の男女で、高校生は不可。未成年者は保護者の同意が必要です。
(2) 心身ともに健康であること。
(3) 過去にこの「海外派遣研修」に参加したことがないこと。
(4) 日本語でのコミュニケーションに支障がなく、簡単な日常英語を理解できることが望ましい。
(5) 一時的な短期滞在者(在留カードを有していない、または外国人登録をしていない者、過去1年間日本に滞在していない者、1年以内に日本から離れる可能性のある者)でないこと。

参加費:5万円
参加費は、現地派遣研修に必要な経費(航空運賃、滞在費、研修プログラム費用等)及び事前研修、事後報告会等の経費の一部に充当されます。
ただし、次の経費は別途、各自で負担していただきます。
?現地研修中の飲食代(各自、または割勘定で精算します)
?現地研修中の個人的支出(電話代、クリーニング代、その他雑費)
?傷害、疾病に関する個人的な医療費
?渡航手続費用、予防注射接種費等
?超過手荷物運搬料金
?任意の海外旅行傷害保険料
※研修参加費は返金出来ませんので予めご了承ください
募集期間:2015/06/24?2015/08/07
参加申し込み方法:応募方法:地球環境基金ホームページから申込書類様式をダウンロードし、必要事項を記入のうえ、締切日までに下記の提出先へ郵送してください。(下記 URL から申込書類様式をダウンロードしてください。)
http://www.erca.go.jp/jfge/training/international_index.html

申込締切:平成 27 年8月7日(金)郵送必着

申込先・企画運営
公益財団法人 国際環境技術移転センター(担当:喜瀬、内田、奥田)
〒512-1211 三重県四日市市桜町3684番地の11
TEL:059(329)3500 FAX:059(329)8115
E-mail:kise-a@icett.or.jp  URL:http://www.icett.or.jp/

主催:環境再生保全機構地球環境基金部
担当者氏名:本田・上村
電話番号:044-520-9505
Emailアドレス:c-kikin@erca.go.jp


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2015-6-23 11:36:32 (1006 ヒット)

・ロンドンの小学校等の招待を受け、現地の子ども達に日本文化を紹介するインターンを募集しています。
・日本各地から集まった参加者がチームを組み、ロンドン各地の学校を訪問。
・「日本文化紹介」「創作かるた(Karuta2020※)」に取り組む活動です

※Karuta2020
・2020年東京五輪に向けた、オリンピック教育かるた創作プロジェクト。
・世界約200ヶ国の子ども達と一緒に、オリンピックや世界について学びかるたにする、企画。
・ロンドンでの活動中には、日本・イギリス等を題材にした、かるたを創る計画です。

●プログラムのポイント
・第1週の英語研修後、学んだ英語を現場で使い自分のものにする、実践研修プログラム
・100名を越える人との豊富な出会い・交流を通じ、「生きた」英語を学ぶ
・充実した事前研修により、「海外が初めて」「人に教えたことがない」方も、数多く活躍
・チームで活動するので、全国に仲間ができるのも魅力。
・130名が参加、その98%が「参加して良かった」と高く評価

●対象:
・海外初心者から、留学経験者まで
・参加者同士、協力して活動できる方
・英語や教員の資格不要

●募集人数:15名程

●開催地
・イギリス・ロンドン(Greater London)

●期間/時期: 
・2週間:2015年9月6日(日)- 19日(土)
・3週間:2015年9月6日(日)- 26日(土)

●活動内容
・渡航前:事前研修(自宅研修+スカイプ研修)
・第1週:現地英語研修(5日間)
・第2週/3週:学校で活動-「日本文化紹介」「創作かるた活動」

●活動場所
・小学校、中高一貫校など
・世界数十ヶ国出身の多国籍の子ども達が学んでいます。

●滞在先・方法
・ウィンブルドン
・語学学校手配のホームステイ

●費 用:
?申込金: 50,000円 
?参加費: 155,000円(2週間)/175,000円(3週間)
・割引制度:学生割引10,000円
・その他費用:渡航費・滞在費・食費など

●申し込み方法、条件
・ホームページで資料をご覧の上、参加申込書を提出してください。
http://www.fromjapan21.com/internship-uk/2015-summer-london/

●応募締切
2015年7月10日(金)

●問い合わせ先
フロムジャパン
188-0014 東京都西東京市芝久保町3-4-45
TEL/FAX: 042-439-5445
Email: info@fromjapan21.com
URL: http://www.fromjapan21.com

●団体概要
・海外インターンを派遣しながら、「日本文化紹介」「創作かるた活動」を推進している、国際研修機関。
・活動を通じ、日本文化を世界に発信できる国際人の育成と、「日本ならでは」の国際貢献を目指しています。


投稿者: accejapan 投稿日時: 2015-6-9 17:14:48 (866 ヒット)

?内容?
NPO法人アクセスが貧困問題に取り組むフィリピンで、現地の子どもたちや住民たちと交流するツアーです。
ゴミ捨て場周辺の都市貧困コミュニティや、離島の農漁村コミュニティを訪れるだけでなく、
ホームステイで現地の人々とじっくり交流し、子どもたちと触れ合い、貧困のありのままの現実を理解していただくことが出来ます。

?選べる2つのツアー?
【スタディツアー 12日間】 
[期間]2015年8月9日(水)-30日(日) 11泊12日
[金額]165,000円(関西発着航空券込。その他の空港利用希望の方はご相談ください)
[内容]都市、農漁村、被災地、戦跡を訪問するよくばりなツアー。
子どもたちや住民の方々との交流時間がたっぷり。「見て、聞いて、感じる」だけでなく、「深く考えられる」点が人気です。
詳細はこちら→http://www.page.sannet.ne.jp/acce/study_youkou_Aug2015.html

【フェアトレード雑貨生産者と出会う旅】
[期間]2015年9月2日(水)-9日(水) 7泊8日
[金額]139,000円(関西発着航空券込。その他の空港利用希望の方はご相談ください
[内容]フェアトレード生産者が暮らす村を訪れ、フェアトレードの可能性と課題を学ぶツアー。生産者宅へ訪問してじっくり交流。
また、フェアトレードに日々かかわる複数のNGOスタッフから話を聞くこともできます。
詳細はこちら→http://www.page.sannet.ne.jp/acce/study_youkou_Sep2015.html

?お申込み?
マイチケット(TEL:06-4869-3444)
またはアクセスまでお電話またはメールでご連絡下さい。
詳しい資料と申込書類をお送りします。
ホームページの資料請求フォームからも受け付けております。http://www.page.sannet.ne.jp/acce/study_youkouJULY.html

締め切り:2015年7月15日(水)
※申し込みが予定募集人員に達した場合は、申し込み期限以前に受付を終了する場合があります。

?団体情報?
特定非営利活動団体アクセス‐共生社会をめざす地球市民の会
京都市伏見区深草西浦町4?78 村井第一ビル2F 7号室
tel:075-643-7232 mail:acce@sannet.ne.jp 担当:野田


投稿者: ganas 投稿日時: 2015-6-9 11:20:04 (795 ヒット)

開発メディアganasが主催する「基礎ジャーナリスト講座」の第5回説明会を開きます。この講座は今回が4回目(これまでセブ2回、ハノイ1回)。この夏は、フィリピン・セブ、ベトナム・ホーチミン、ミャンマー・ヤンゴンの3つの行き先をご用意しました。

「ミャンマーの今」ミニ講演会も同時開催します!

■日時
7月6日(月)午後7時15分?8時45分 

■会場
JICA地球ひろば セミナールーム203
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

■概要
基礎ジャーナリスト講座では実際にどんなことをやり、何が学べるのかをご説明します。とりわけ重視する「視点のもち方」について、こういうふうに途上国をとらえるとおもしろいといったお話もさせていただきます。

同時開催する「ミャンマーの今」ミニ講演会では、ヤンゴンでソーシャルビジネスに挑戦中の起業家が、熱いミャンマーを熱く語ります。

■お申し込み方法
開発メディアganasのイベントページ(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。" target="_self">https://www.facebook.com/events/376420109225162/)の右上にあるボタン「参加する」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。

■参加費
無料

■定員
20人(先着順)

■基礎ジャーナリスト講座の詳細(早割がお得です! 締め切りにご注意ください)
・セブ
https://www.facebook.com/events/1578275182447445/

・ホーチミン
https://www.facebook.com/events/464995763667071/

・ミャンマー
https://www.facebook.com/events/1057661540929899/
devmedia.ganas@gmail.com開発メディアganasの「基礎ジャーナリスト講座 in セブ/ホーチミン/ミャンマー」第5回説明会


投稿者: bornfreeartjap 投稿日時: 2015-6-5 9:48:47 (1146 ヒット)

インドの子どもたちとアートによるこころの交流” スタディツアー

2015年8月21日(金)?31日(月) 11日間※短期プラン有り
『先着10名まで、早割1万円引き!!』
《参加費》198,000円

昨年のノーベル平和賞を受賞したカライシュ・サティヤルさんによって世界に知れ渡ったインドで働く子どもたち(いわゆる児童労働者)。インドには4人に1人は働く子どもがいると言われているほど…
しかしながら、子どもたちが働いているということは新聞でもテレビでもあまり報道されません。

このスタディツアーでは、ボーンフリーアートスクールの元ストリートチルドレンの子どもたちと話しをし、参加者にアートワークショップを通じて子どもたちとのこころの交流を体験していただきます。
事前研修として日本でのアートワークショップを体験していただき、そして現地で参加者が企画した簡単なワークショップを子どもたちと一緒に実施します。

《インドで実施したワークショップ事例》
・ユーズドTシャツで布ぞうりをつくろう!ワークショップ
・ペットボトルでロケットをつくろう!ワークショップ
・みんなで平和を祈る大きな絵を描こう!ワークショップ

【訪問場所】
インド南部 バンガロール市
ボーンフリーアートスクール(国際NGO)  http://bornfreeart.org

【ツアー内容(予定)】
・ボーンフリーアートスクールの子どもたち、卒業生とのトークセッション
・参加者が企画したワークショップで子どもたちとアート交流
・インドの歴史の街を観光
・アートセラピーワークショップの体験

★現地では日本人スタッフが同行し、インドの方との通訳を行います。

★短期プラン
11日間の参加が難しい方、バンガロール以外の都市も訪問したいという方などは、8月21日?26日(27日帰国)の短期プランもございます。


《参加費》
198,000円(オイルサーチャージ・食費別、宿泊費込み)
※関西空港発着、東京発着は金額が異なりますのでお問い合わせください。
※早割1万円引きは、6月30日までにお申し込みくださった方に適用されます。
※日本での事前研修は大阪市内で開催する予定です。(6月下旬予定)
※団体旅行保険の加入、ボーンフリーアートJapanの会員申し込みをお願いいたします。

お申し込み/お問い合わせ
ボーンフリーアートJapan(阪口)  info@bornfreeart.org

HP
http://info17894.wix.com/india-studytour
Facebook http://www.facebook.com/bornfreeart.japan
Twitter @bornfreeart_jp


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